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HG AMX-004 キュベレイ 完成

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 このキットを購入したのは20年ほど前(1990年代)だっかかと........ 色々と改造してやろうと意気込んだものの、当時の私の技量では無理な事にまで手を出し、完成できずに放置してしまったキットをようやく完成させることができました。😸 エアブラシの技術も向上しグロス塗装もできるようになり、道具の向上でスジボリもうまくなってきた結果ですかね。 継続していれば、技術と知識は向上していくのが分かるので製作自体がどんどん楽しくなっていきます。 改造した箇所のまとめです。

HG 1/144 MS-07B GOUF リバイブ版

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 100個近く積まれているプラモを早く製作するために、成型色を生かした製作にもチャレンジしています。今回は、その第1弾です。 初期のHGと違って、最近のHGは非常に出来がいいので塗装が必須では無いと思ってます。なので、部分塗装とウェザリングマスターをどこまで使いこなせるかをテーマに暫く取り組んでみようと思います。 ただし、スジボリ追加する場合は失敗できないですけどね😓 完成写真です。 何も考えずに購入して放置してましたが、グフの特徴が良く出たいいキットだと思います。 初期のHG版は腰アーマー稼働しませんし、少し細身でボリューム少なかったですからね。 リバイブ版の方がボリューム(迫力)があった好きですね。 Youtubeにも製作動画をアップしてみましたので、よかったら参考にして下さい。

HG 1/144 AUG(オージ) 完成

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 いきなりの投稿ですが、L-GAIMにつづきAUGが完成しました。 2002年の発売時に購入してようやく完成させる事ができました。😂😂😂 2021年3月13日にアップグレード版が発売され、悔しいような嬉しいようなですが、まずは手持ちのキットが完成した事がうれしいです。 キャンディ塗装をする以外は特に改造もしていないので製作に苦労はしていません。 ただ、クリアー塗装で厚塗りしずぎて十字紋章の部分はやり直しをしました。😓 L-GAIMの時と同じ失敗をしてしまい、進歩がないな~と感じてます。 制作風景を動画に取ってましたので、今回は初の試みでYoutubeにアップしてみました。 よろしかったらご視聴ください。

HG 1/144 エルガイム 完成

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 メタリック調で塗装するのが非常に似合うキットです。 HG オージ や アトール のキットも持っているんですが、このシリーズでまず制作するならエルガイムですよね。 塗装のコンセプトはシルバーマイカを加えたクリアーでホワイトをコートする事でホワイト部分をメタリック調に仕上げてみる事です。写真だとわかりづらいですが、粒子が荒いのでキラキラと良く反射してくれます。 関節などのブラウンの部分は黒 → シルバー → スターブライトゴールド → クリアーゴールドまで塗装しています。 盾やバックパックの部分の紺色は クリアーレッド&クリアーブルーにクリアーブラックを追加して色調を整えました。イメージはもう少し黒に寄せたかったんですが、思い通りに行きませんでした。 この経験を次の R/3 1/100 エルガイムMk-Ⅱ で活かしたいと思います。😊😊

MG ZGMF-X10A フリーダム Ver1.0 完成

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 今回は最近流行りのクリアー塗装にチャレンジしてみました。 なので、改造は行っておりません。 下地のシルバーを変える事でブルーの表現を変えてみたり、クレオスのGXシリーズのクリアーを使ってみたりと色々と試行錯誤をしてみました。 改造も楽しいですが、塗装だけでも十分楽しめますね。 ホワイトの部分はクリアー塗装は無理なので、メタリック感を出すためにシルバーマイカをクリアーに混ぜて塗装してみました。 シルバーマイカは釣り具のルアーの塗装などに使われるので釣具店で購入できます。粒子が荒いのでメタリック感が際立つかなと思って採用しました。 メタリック感は出ましたが、案の定、エアブラシはよく詰まりました。 0.5mmのトリガータイプがあればもう少し楽だったでしょうね。😓

THE ORIGIN HG MS-06S ZAKU II CHAR AZNABLE part-2

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製作日記パート2です。 今回は、頭部を改修しました。 私の中では定番の改修になっているモノアイ部分の改修です。 プラパイプとパイプカッターを使ってモノアイの土台部分を作成し、コトブキヤのパーツでモノアイ部分を作成しています。 後はWAVEのクリアパーツを追加するのみです。いい感じ!! 後ろは、動力パイプを挟み込む為、エバーグリーンのプラパンで分割ラインが隠れるようにでティールアップしています。 この改修に合う動力パイプの改修をどうするか。。。。。悩みます.......   最後はショルダーアーマーの後ハメ加工部分です。 割れてこないようにタミヤ1mmのプラ角棒3本を連結し補強しました。 最近、仕事が忙しいのでプラモは1回 30分までとして製作しています。 何回目の記事で完成になるのか分かりませんが、 それはそれで結果が楽しみでもあります。

THE ORIGIN HG MS-06S ZAKU II CHAR AZNABLE part-1

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MS-05の製と並行してこの機体の製作も開始します。 MS-05のキットと実は脚の構造が違ってるのに初めて気がつきました。MS-05の方が造りやすいです。つまり、後ハメしやすいです。   MS-06のキットは前後分割なんですよね。サイドのパーティングラインを消すために後ハメ加工をする必要があります。 なので、前後を貼り付けた後、膝の裏側のパーツをカットします。 このカットも、スジボリに沿って0.2mmのウェーブ社の HGマイクロチゼル で慎重に掘り進めてカットします。 次にバーニア部分を別パーツに置き換える為に、カットして整形します。